PING i500 アイアン 評価・口コミは?

PINGのi500アイアン。
ブレードアイアンのような形状をしていますが中空構造。ロフトも7番アイアンで29度というストロングアイアンです。

そんなi500アイアンを実際に購入して使用している方は、どのように評価しているのでしょう。その口コミを見てみました。

飛び系アイアンということで、チョイスされているシャフトは色々ありますが、概ねどのシャフトを使っている方も良い評価を下しておられます。

ヘッドの大きさは、個人によって感覚が様々なようで、シャープで構えやすいという方もいれば、やはり本当のマッスルバックアイアンに比べると大きいなという印象を持つ方もいらっしゃいます。ですが、それであってもやはり構えやすい形状をしているというのが大方の評価です。
飛距離性能や球の高さは、皆さん満足されている様子です。これまで使っていたアイアンと比べると随分と飛距離は伸びたという方が多いです。また、球の高さも、ロフト角29度ですがかなりの高弾道で飛んでくれるとの評価です。

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宮里優作 PING i500 アイアン にチェンジ

宮里優作選手がアイアンをPINGの最新モデルi500にチェンジしました。

2017年賞金王になった際には、同じくPINGのi200アイアンを使っていましたが、今シーズン腰を痛めたことで、軽く振っても飛ぶi500アイアンに変えてきました。

このi500アイアンは、見た目はブレードアイアン。でも、中身は中空の飛び系アイアンなのです。

ロフト角は、7番で29度。宮里選手がこのロフト角のまま使っているかは不明ですが、楽に飛ばすことが出来るアイアンをチョイスしました。

つい最近までマッスルバックのアイアンを好んで使っていた宮里選手でさえも、やさしい飛ぶアイアンを使うようになった。こういうアイアンでもツアーで通用するということです。それなら、我々アマチュアのセッティングであれば飛び系アイアンでも十分に使えるということですね。

宮里選手が使うPING i500アイアンはこれ↓↓

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