ボーケイ SM7発売日 まずはアメリカから

タイトリストVOKEY SM7 の発売日など詳細が判明しました。まず3月9日にアメリカで発売開始。その2週間後の3月23日に日本でも発売開始となります。
とにかく早く手に入れたいという方は、アメリカから購入していただけけると最速で手に入ります。その場合には、日本人御用達のカリフォルニアのショップ「フェアウェイゴルフUSA」さんをお勧めします。日本人オーナーさんで完全日本語対応。迅速丁寧な対応で日本からの注文が非常に多いショップです。
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日本での発売はツアークロームとブラッシュドスチールになりますが、アメリカではJet Blackもラインナップされています。
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やさしくスピンがかかるウェッジ

キャロウェイから新しいMACK DADDY 4 ウエッジが発売開始されました。

今回のマックダディは、フェース面に凸があります。
溝と溝の間にも、最近は凹のミーリングが施されているものが多いですが、
CNCミルドで凸状に加工されています。
これにより、摩擦係数を向上させ、驚きのスピンを生み出します。

【期間限定!3,240円以上で送料無料+全品P5倍以上(1/5 9:59まで)】 キャロウェイ MACK DADDY 4 マックダディ4 ウェッジ クロムメッキ仕上げ N.S.PRO MODUS3 TOUR 120 スチールシャフト [2018年モデル] 【有賀園ゴルフ】

グースネックウエッジ 打ちやすさ

ウエッジを選ぶ際に、何を基準に選んでいますか??

1つの基準として、
ストレートネックかグースネックかというのがあります。

ジャンボ尾崎選手が活躍していたころは、
日本ではグースネックを使用するプロがほとんどでした。
それがタイガーウッズが現れ、ボーケイが一気に世界中に広がり
日本でもストレートネックのウエッジがドンドン増えていきました。

ところがここ数年、
やはり日本のゴルフ場では、
芝生の上にボールが浮きますので、
グースネックの方が打ちやすいということで
プロの中にはグースネックのウエッジを使う選手が増えてきました。

そして、メーカーもグースネックのウエッジを出していきました。
タイトリスト フォージドウエッジや
フォーティーン RM22 Jスペックなどです。

【予約】【2017年モデル】Titleist【タイトリスト】VOKEY DESIGN【ボーケイデザイン】FORGED WEDGE【フォージドウェッジ】サテン仕上げ ウェッジ Dynamic Gold/N.S.PRO 950GH


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私個人としては、
グースネックのウエッジの方が
球をしっかり拾いやすく感じています。
コントロールがしやすいと感じるのもグースネック。

私は、フォーティーンRM22 Jスペックを使っています。